エンタメ雑記メディア『カツヒロ』

マンガ、読書、映画などエンタメ系記事を書いてます(記事は19時更新。ときどきお休みします)

雑記メディア『カツヒロ』の執筆者:カツヒロの自己紹介とブログ説明

こんにちは。はじめまして。

「雑記メディア『カツヒロ』」の執筆者:カツヒロです。

 

普段は「たのため」という雑記ブログを運営している大学生です。

「たのため」では「楽しい明日のために=たのため」というコンセプトで、記事を執筆しています。

 

そんなカツヒロの「たのため」では書けないような「マンガやアニメなどがちょっとだけ楽しくなるような情報」をこの雑記メディア『カツヒロ』では書いていきます。

 

まぁ名前は適当に決めてしまったので、あとでブログの名前は変わるかもしれません(笑)

 

この記事ではざっと自己紹介をしていきます。

 

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カツヒロのサクッとプロフィール

  • 本名:シライシ カツヒロ
  • 1994年7月5日生まれ
  • 東京生まれ、東京育ち
  • 大学4年生(1年浪人、1年留学)
  • アメリカ、ネブラスカへ交換留学(2017.5~2018.5)
  • 大学生→新卒フリーランス目指してます!
  • ブログ・ライティングで稼げるようになりたい
  • 読書や映画が好き

こんな感じです。

 

マンガや読書、映画などが大好きで、そんな情報についてこのブログでは書いていきたいと思っています。

 

カツヒロのマンガ遍歴

 

小学生の頃からマンガが大好きで、マンガは読み続けていました。

幼少期はコロコロコミックをこれでもかというほど読んでいました。

 

 このツイートがものすごく感慨深い。

小学生時代のマンガはほぼコロコロコミックで彩られていたと言っても過言ではないですね。

 

 

 中学生になると、少年ジャンプにハマりました。

学校帰りに近所の本屋さんに入って、立ち読みしていたことを覚えています。

(近所の本屋さんは潰れてしまって今はありません…ノスタルジックな思い出です…)

 

当時、流行していた少年ジャンプで「これでもか」というほど流行っていたのは「デスノート」。

 

実際には小学5〜6年生くらいだったと思いますが、当時は映画も公開され、ものすごい流行していました。

 

(友人たち5〜6人で集まって、手持ちのビデオカメラで「デスノートを自分達だけで撮影しよう!」と張り切っていました。あのビデオテープはどこへ行ったんでしょうか…いまだに行方知らずなので、一生出てこないことを願います笑)

 

 

高校生になると、ジャンプ、マガジン、サンデー、ヤンジャン、ヤンマガなど多くのマンガ雑誌に手を出すようになっていました。

 

それでも「高校時代のNo,1作品」を決めるとなると、言わずと知れた「ワンピース」ですね。

 

エニエスロビーでの戦いがあり、エースと黒ひげの決闘など、今思い返しても胸が踊るようなエピソードが高校生時代にあったのが主な理由ですかね。

そこから「ワンピースとはなんだ?」「古代兵器はどこにある?」など、ワンピースの考察に手を出していったのもこの頃です。

 

 

 

そして現在に至る大学生時代。

今も変わらずものすごい量のマンガを読んでいますね(笑)

むしろもう「生活の一部」と言ってもいいほどにマンガを読んでいます。

 

現在は主にスポーツマンガや音楽マンガが好きです。

これらは「いずれ紹介できればいいな」と思っています。

 

以上が、現在に至るまでのカツヒロのマンガ遍歴です。

 

 

カツヒロの読書遍歴

読書は小学生のころから好きでした。

「かいけつゾロリ」や「かいぞくポッケ」などの児童小説シリーズを読みふけったり、「エルマーとりゅう」などの海外児童小説も大好きでした。

 

 

小学生のころは 本が好きすぎて、毎日図書室に行っていたほど。

 

「貸し借りカード」に本の名前を書かなくてはいけない、というルールが学校の図書室にはあったのですが、「この子はほぼ毎日来るから貸し借りカードいらないね」と言われたことを覚えています。

 

なんとなく「本をたくさん読むこと」で褒められたように感じました。

そこから自分の本好きとしての歴史は始まったのかもしれません。

 

 

 

 

中学生は部活が忙しくなってしまったり、反抗期に伴うイライラで授業もまともに受けていなかったこともありました。

 

しかし、そんな中でも本は読み続けていたんですよね。

まぁ、授業中に小説を読んでいたので、プラスマイナスゼロ、むしろマイナスなんですけどね(笑)

 

そんな中学生時代に読んでいたのは山田祐介さんと東野圭吾さんの作品。

山田悠介さんの本を読んでいたのはいわゆる「中二病」のせいでしょう(笑)

しかし、小説の中での世界にハラハラドキドキしたことは今でも覚えています。

 

 

 

高校生になると、自称:進学校に通っていたので、勉強も難しくなりました。

部活で部長や、委員会でのリーダーをする機会もあったので、学校生活が一気に忙しくなりました。

 

そんな生活でもやはり本は読み続けていました。

同級生にものすごく本好きの女の子がいて、本の話もたくさんしました。

本の話ができる人ってなかなか少ないんですよね。

思い返してみると、「本の話ができるのってこんなに楽しいんだ」と気づけた最初のエピソードでもあります。

 

 

大学生になると、忙しい生活が一変、ヒマな毎日になりました。

するとより一層、読書に精が入り、さまざまな本に手を出すようになりました。

 

現在の読書は古典の小説や自己啓発本、ビジネス本などバリエーションに富んだものになっています。

1日に1冊読み切ることも少なくなく、完全に「本の虫」として生活しているようなものです。

 

 

 

カツヒロの映画遍歴

映画をまともに見始めるようになったのは、大学生になってからです。

英語系の学部に入学したので、洋画をたくさんみるようになりました。

 

大学に入る前までは、ほとんど映画に興味がなくて、邦画を少し観る程度でした。

しかし、洋画を観はじめてから、そのスケールの大きさ、作り込まれたストーリーにバカハマり。

現在では週に1回は映画館に足を運ぶか、Netflixで映画を観続ける毎日です。

 

映画は読書に比べると、まだまだ初心者なので面白い映画を教えて欲しいです。

 

 

以上がカツヒロのメディア遍歴になります。

 

どんなブログにしていくか

 基本的には「雑記メディア」です。

オススメのマンガや本、映画などを紹介していきます。

さらに、「マンガの考察」や「ドラマのエピソード解説」などもやっていきたいです。

 

目指すは「総合エンタメメディア」。エンタメの最速公開が目標です。

 

 個人的に好きなエンタメを紹介していく記事を書いていきますね。

 

さいごに

以上が「カツヒロの自己紹介」と「ブログ説明」になります。

 

面白い記事を書いていきますので、ぜひよろしくお願いします。

 

メインブログ「たのため」でも毎日記事を更新しているので、時間があればぜひサイトまでお越しください。

 

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